鉄製素材の塗装方法とは?現在塗装作業員を募集中
2023.09.20
弊社は名古屋に拠点を置き、東海エリアにとどまらず、全国各地を対象とした塗装業務を行っています。
弊社はあらゆる建物や設備の塗装作業に対応しています。
鉄塔や橋梁、配管など。
鉄製素材の設備や建物に対し、塗装を行うことも多いです。
そういった鉄製素材の塗装を行う場合は、まず最初に表面のゴミや汚れ、カビ、サビなどを落とすことから始めます。
簡単に汚れが落ちない場合は刷毛を使ったり、ブラシを使ったり、サンドペーパーを使ったりなど。
表面を研磨するように磨くことで汚れが落ちていきます。
しっかりと汚れを落とさないと塗装剥がれが起こりやすいので、この下地調整がとても重要な作業です。
そしてしっかりと汚れを落とし終えたら、塗装していきます。
塗装は何度も重ね塗りを行い、塗膜を厚くしながら塗装していくのがポイントです。
そしてしっかりと乾燥させる時間も必要です。
鉄塔や橋梁の塗装の場合、飛来物や鳥などが塗装部に付着してしまう恐れもあるので、養生シートで囲ったり、反射板を用いたりなど害虫、鳥よけ対策も必要になってきます。
現在塗装作業員を募集中です。
塗装経験がない方でも問題ありませんので、ぜひ一緒に働きましょう。
ガッツがある方、稼ぎたい方など野心のある方は大歓迎です。
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鉄塔塗装に携われる方募集中!出張もあり
2023.08.18
弊社が行う塗装業務は一般の住宅や店舗などの塗装にとどまらず、鉄塔塗装も行っています。
高さのある鉄塔を塗装するのは、かなり難易度が高いで危険な作業ではとお考えの方もいらっしゃいます。
確かに入念な安全確認が必要とされる仕事ですが、しっかりとした手順を踏んで作業していけば、安全性はもちろん確保されますし、技術的にも対応可能です。
鉄塔は一般の建物と違い、金属素材で出来ていますので、定期的に防錆作業が必要です。
表面を洗浄し、しっかり乾燥させた後に塗装を行うことで、表面に塗膜ができ、サビから守ります。
鉄塔の塗装は単純に表面に塗料を塗るだけでなく、景観を美しく模様替えするように塗装するケースもあります。
弊社はこれまで観光スポットとなるタワーの塗装も手がけてきました。
そういった馴染みのある建築物の塗装に携われると非常にやりがいを感じられますし、人に自慢もできます。
拠点は名古屋になりますが、遠方からのお問い合わせも多く頂戴しているため、時折出張も発生します。
そういったことにも柔軟に対応できる方を募集しています。
作業経験は特に問いませんので、20代、30代で作業に取り組んでみたい方はぜひお問い合わせください。
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高収入も期待できる塗装作業です!
2023.07.20
弊社が行う塗装作業はちょっと特殊なケースもあります。
一般宅やマンション、アパートだけの塗装にとどまらず、下記のような塗装作業も発生します。
・鉄塔
・橋梁
・配管
鉄塔は鉄製の骨組みで構成される建造物のことで、送電鉄塔や放送用鉄塔などがあります。
スカイツリーや東京タワーなども鉄塔の一つです。
こういった鉄塔は雨ざらしの状況になるので防錆塗装が欠かせません。
表面を厚くコーティングすることで鉄製部分が表面に出ることを防ぎ、状態を保ちます。
鉄塔の場合は高さ数十メートルにもなるので、そういった高所での作業を厭わない方に対応していただきたいと考えています。
他にも、橋梁塗装作業も発生します。
高速道路や川に架かる橋など、状況に応じた橋梁作業が発生します。
橋梁塗装の場合は、なにより足場の設置が欠かせません。
安定した土台を確保しないと塗装作業も危険性を増すので、そういった下準備も含めて対応が必要です。
橋梁塗装の場合は長期間その場で作業することも多いです。
愛知だけにとどまらず、全国各地の鉄塔や橋梁塗装を行っています。
地方の場合は宿泊して泊まり込みで作業していきます。
全て費用は会社持ちで行いますので、心配いりません。
高収入が期待できる職場ですので、ぜひ一緒に働きましょう。
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鉄塔の防錆作業とは?未経験でも大丈夫?
2023.06.20
愛知県名古屋市に拠点を置く藤田塗装では、全国各地に設置されている鉄塔の防錆作業を行っています。
鉄塔のような大きな建造物が錆びてしまうと腐食して劣化の危険性があります。
最悪倒壊や建材の剥がれ、落下の危険性がありますので、定期的な防錆作業が欠かせません。
特に沿岸部地域ですと、海水が粒子状になって飛散し、付着すると塩害の影響を受けやすいです。
塗装の剥離にもつながってくるので、定期的なメンテナンスが欠かせません。
酸化を防ぐにはエポキシ樹脂やウレタン樹脂などの塗料を塗って、錆を防止する必要があります。
一般宅の塗装作業というと、10年から15年ぐらいの間隔で行うイメージですが、鉄塔の場合はより安全性を保つ必要があるため、5年程度で再塗装することも多いです。
状態を確認し、もし塗装剥がれが起こってしまっているようなら、部材交換や塗装の剥がしも検討しなければいけません。
塗装剥がれが起こった場所にそのまま塗装しても凹凸ができ、いびつな形になってまた塗装剥がれが起こりやすいです。
下地が安定しないと塗装も安定しないので、そういった修繕も含めて対応しています。
全国各地の遠征もありますので、そういったことにも対応できる方、ぜひご応募ください。
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鉄塔の塗装作業員を募集中!若いスタッフ歓迎!
2023.05.19
名古屋市に拠点を置く藤田塗装では様々な箇所の塗装業務を行っています。
県外からの問い合わせも頂き、時には出張が発生するケースもございます。
現在、藤田塗装では塗装作業員を募集中です。
塗装経験の有無は問いません。
弊社が行う作業は、鉄塔の塗装作業。
一般住宅の塗装も手がけていますが、鉄塔の塗装という特別の作業もあるので、高所での作業も問題なく対応できる方が理想です。
高さでいうと100m以上の鉄塔もあるので、そういった作業がある点、ご理解ください。
鉄塔は防錆を塗る作業を行います。
雨風の影響を受ける状況ですので、水が付着しても錆びないように作業していきます。
これは数年おきに行う作業で、鉄塔の防錆塗装作業は愛知県だけでなく、北海道から九州まで幅広いエリアからのご依頼をいただきます。
鉄塔が今後もなくなることはまずないので、今後も需要のあるお仕事といえるでしょう。
遠征になる場合は宿泊費や食事はすべて弊社が負担しています。
近隣エリアの場合は社用車を使って現地に移動するケースが多いです。
和気あいあいとした堅苦しくない環境ですので、ぜひ一緒に働きましょう。
わからないことがあれば何でも先輩スタッフに聞ける環境です。
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