高所得が期待できる藤田塗装の塗装作業とは
2021.07.20
藤田塗装はお家の屋根や外壁を塗装する作業も行っていますが、高さ100mを超えるような高層の鉄塔の修繕、修復作業も行っています。
こういった鉄塔の修繕、修復、塗装を行っている会社は非常に数が少ないです。
そのため、全国各地からご要望をいただいています。
時には北海道の電力会社から、時には九州の水力発電所からご依頼をいただきます。
東海エリア近郊でしたら、社用車を使って現場まで移動し、作業を行っています。
高層部分での作業や長時間、外での作業となりますので、ある程度体力に自信のある方を希望します。
現場では18歳から35歳ぐらいまでの方が中心に活躍しています。
なかなか高層の鉄塔で塗装作業をしたという経験者も少ないでしょうから経験の有無は問いません。
それよりも、やる気のある方、体力に自信のある方を中心に採用しています。
しっかり安全に配慮して作業しますが、やはり鉄塔の高い位置での作業は恐怖心も湧いてきますし、一歩間違えば命の危険性をもたらす作業でもあります。
そういった作業を行う上での心構えや作業手順などは先輩スタッフが丁寧に説明しますので、安心して作業に打ち込むことができます。
弊社は上下関係なく和気あいあいとできる間柄となっていますので、居心地の良い現場である事は間違いありません。
興味のある方からのご応募お待ちしています。
お問い合わせはこちらから
名古屋を拠点に塗装業務!東海エリア以外へ出張のケースも
2021.06.18
名古屋を拠点に塗装業務を行っている藤田塗装です。
現在、藤田塗装では塗装作業に携わっていただけるスタッフを募集しています。
一般の塗装会社と比べ、施工対象が幅広いのが藤田塗装の特徴です。
例えば、ビルやマンション、一般住宅も対応していますが、それ以外に鉄塔や橋梁、配管の塗装業務も行っています。
ステンレスやアルミ、鋼材の金属、外壁材など幅広い種類の材質に対応しています。
素材に合わせてアクリルやウレタン、シリコン、フッ素、無機塗料などを使っていきます。
例えば経年劣化が激しい外壁塗装の場合はウレタンやシリコンを使うのが一般的です。
だいたい10年おきに塗装するケースが多くなっています。
一方、送電鉄塔や発電所の塗装はそれ以上年月が経ってから塗装することが多いです。
ただ、金属製素材は錆や腐食の可能性がありますので、メンテナンス自体はもっと短い間隔で行っていきます。
藤田塗装は単純な塗装会社ではなく、錆や腐食の改善工事も行っていますので幅広いご依頼をいただいています。
これまで塗装経験がある方、錆や腐食の補修経験がある方はぜひ藤田塗装にご連絡ください。
名古屋以外からのご依頼もあり、安定した収入が期待できます。
お問い合わせはこちらから
鉄塔の塗装作業とは?
2021.05.20
鉄塔の塗装は原子力発電所やプラント施設、送電鉄塔などの対応となります。
鉄塔の塗装は一般的な建物の塗装と異なる部分があります。
まず高所での作業となること、そして高圧電流などが流れていて危険性を伴うこと。
高所での作業は当然ハーネスをつけての作業となりますので、安全面はしっかり配慮して作業します。
命綱が必ず装着されていますので、もし足を滑らせたりしても落ちてしまう心配はありません。
そして、高圧電流も作業時には一時中断するので感電などの恐れはまずないと考えて良いでしょう。
ただ、鉄塔の電流すべてを中断するのではなく、作業分だけ中断して順次対応していくこともあるので、入念な準備および手順の確認が必要です。
鉄塔工事は単純に塗装剥がれの再塗装だけでなく、金属溶射や有害物質除去などの工事を行ってから塗装していきます。
一般の建物と違って仮に老朽化してもすぐに取り壊すことはありません。
修繕と塗装を繰り返して、何十年も使っていくことが多いので、まずは修繕をしてその後塗装する流れが一般的です。
鉄塔自体の再塗装は高い頻度で行うわけではありませんが、全国各地の鉄塔が対象となるので作業依頼は多いです。
藤田塗装ではそういった塗装業務に興味のある方を募集しています。
お問い合わせはこちらから
ニュース&トピックスを更新しました。
2021.03.30
ニュース&トピックスを更新しました。