高いところは大丈夫という方大歓迎!鉄塔の塗装職人を目指そう
2021.09.20
生活をするためにはお金が必要であり、収入を得るためには仕事をしなければ得られません。
しかし仕事というのはただ単に収入面だけで選べないのが大変なところ。
やりがいをもって楽しみながら働くためには自分に合った仕事を選ぶことが大切です。
いくら収入が良くても好きになれない苦手な仕事に就いてしまうと技術力や知識を高めることも難しく、長続きすることも不可能。
しかし適材適所で自分に合った仕事であればモチベーションを高く持つことが出来、やりがいをもって楽しく長く働くことが出来ます。
手に職を持ちたい方、高いところでの作業が平気な方、体力に自信があるという方におすすめなのが鉄塔・橋梁塗装工事職人。
聞きなれない仕事ですが公共事業であり日本のインフラを支える重要な仕事です。
鉄塔や橋梁は大きなものなので1度建てると簡単には建て替えることができないため腐食を防止し、長く使うために塗装が必要。
塗装をする場所によっては100メートル以上の高さがあり、危険と隣り合わせなので体力だけでなく集中力も必要とします。
また、ひとりで出来る作業ではないのでチームワークも大切にしなければならない仕事です。
しかし人に役立つ喜びを得られ、高収入も目指せるやりがいと魅力のある仕事。
送電鉄塔や無線鉄塔、火力発電所施設・水力発電所施設・プラント施設・鉄道橋・道路橋など様々な場所で自分の技術を活かすことが出来ます。
愛知県名古屋市の「藤田塗装」は鉄塔の塗装工事・橋梁の塗装工事の他、配管の塗装工事や個人宅の塗装工事なども行っており業務好調により求人募集中。
高いところが大丈夫な方、手に職を持ちたいかた、お気軽にお問い合わせください。
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https://www.fujita-tosou2020.com/contact/

生活に必要な鉄塔の安全を守る!達成感のある鉄塔塗装職人を目指そう
2021.08.20
私たちの生活を快適に過ごすためにはライフラインが正常に動いていることが大切。
外でよく見かける送電鉄塔や無線鉄塔は欠かせない存在です。
送電鉄塔や無線鉄塔などの鉄塔というのは一度建てると常に働いているため簡単に建て替えることが不可能。
しかし雨や風、直射日光などに常にさらされているため年月が経過するにつれて劣化し、メンテナンスが必要となります。
メンテナンスをしないと錆が生じ腐食が進んでしまうため安全面に不安が生じてしまいます。
そこで大きな役割を果たしているのが塗装工事の中でも難易度の高い鉄塔塗装職人です。
鉄塔が末永く設備を維持し、美観を保つための防錆塗装を行う重要な仕事。
難易度も高く危険性も高いですがスケールが大きく人々の生活を支える重要な役割を果たすため社会に大きく貢献でき、やりがいを感じられる仕事です。
高いところが苦にならず手に職を持ち人に役立つ仕事がしたい!スケールの大きな仕事をしたい!達成感のある仕事をしたいという方に最適。
技術を取得すれば鉄塔塗装だけでなくあらゆる塗装の仕事でも活躍することが出来ます。
愛知県名古屋市の「藤田塗装」は鉄塔・橋梁の防錆塗装(公共事業)のスペシャリストとして活躍中。
ただいま業務好調によりやる気のある鉄塔・橋梁塗装職人の求人を募集中です。
出張可能で稼ぎたい人、ガッツのある人なら未経験でも大歓迎。
チームワークも良く働きやすいと高い評価を得ています。
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高所得が期待できる藤田塗装の塗装作業とは
2021.07.20
藤田塗装はお家の屋根や外壁を塗装する作業も行っていますが、高さ100mを超えるような高層の鉄塔の修繕、修復作業も行っています。
こういった鉄塔の修繕、修復、塗装を行っている会社は非常に数が少ないです。
そのため、全国各地からご要望をいただいています。
時には北海道の電力会社から、時には九州の水力発電所からご依頼をいただきます。
東海エリア近郊でしたら、社用車を使って現場まで移動し、作業を行っています。
高層部分での作業や長時間、外での作業となりますので、ある程度体力に自信のある方を希望します。
現場では18歳から35歳ぐらいまでの方が中心に活躍しています。
なかなか高層の鉄塔で塗装作業をしたという経験者も少ないでしょうから経験の有無は問いません。
それよりも、やる気のある方、体力に自信のある方を中心に採用しています。
しっかり安全に配慮して作業しますが、やはり鉄塔の高い位置での作業は恐怖心も湧いてきますし、一歩間違えば命の危険性をもたらす作業でもあります。
そういった作業を行う上での心構えや作業手順などは先輩スタッフが丁寧に説明しますので、安心して作業に打ち込むことができます。
弊社は上下関係なく和気あいあいとできる間柄となっていますので、居心地の良い現場である事は間違いありません。
興味のある方からのご応募お待ちしています。
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名古屋を拠点に塗装業務!東海エリア以外へ出張のケースも
2021.06.18
名古屋を拠点に塗装業務を行っている藤田塗装です。
現在、藤田塗装では塗装作業に携わっていただけるスタッフを募集しています。
一般の塗装会社と比べ、施工対象が幅広いのが藤田塗装の特徴です。
例えば、ビルやマンション、一般住宅も対応していますが、それ以外に鉄塔や橋梁、配管の塗装業務も行っています。
ステンレスやアルミ、鋼材の金属、外壁材など幅広い種類の材質に対応しています。
素材に合わせてアクリルやウレタン、シリコン、フッ素、無機塗料などを使っていきます。
例えば経年劣化が激しい外壁塗装の場合はウレタンやシリコンを使うのが一般的です。
だいたい10年おきに塗装するケースが多くなっています。
一方、送電鉄塔や発電所の塗装はそれ以上年月が経ってから塗装することが多いです。
ただ、金属製素材は錆や腐食の可能性がありますので、メンテナンス自体はもっと短い間隔で行っていきます。
藤田塗装は単純な塗装会社ではなく、錆や腐食の改善工事も行っていますので幅広いご依頼をいただいています。
これまで塗装経験がある方、錆や腐食の補修経験がある方はぜひ藤田塗装にご連絡ください。
名古屋以外からのご依頼もあり、安定した収入が期待できます。
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鉄塔の塗装作業とは?
2021.05.20
鉄塔の塗装は原子力発電所やプラント施設、送電鉄塔などの対応となります。
鉄塔の塗装は一般的な建物の塗装と異なる部分があります。
まず高所での作業となること、そして高圧電流などが流れていて危険性を伴うこと。
高所での作業は当然ハーネスをつけての作業となりますので、安全面はしっかり配慮して作業します。
命綱が必ず装着されていますので、もし足を滑らせたりしても落ちてしまう心配はありません。
そして、高圧電流も作業時には一時中断するので感電などの恐れはまずないと考えて良いでしょう。
ただ、鉄塔の電流すべてを中断するのではなく、作業分だけ中断して順次対応していくこともあるので、入念な準備および手順の確認が必要です。
鉄塔工事は単純に塗装剥がれの再塗装だけでなく、金属溶射や有害物質除去などの工事を行ってから塗装していきます。
一般の建物と違って仮に老朽化してもすぐに取り壊すことはありません。
修繕と塗装を繰り返して、何十年も使っていくことが多いので、まずは修繕をしてその後塗装する流れが一般的です。
鉄塔自体の再塗装は高い頻度で行うわけではありませんが、全国各地の鉄塔が対象となるので作業依頼は多いです。
藤田塗装ではそういった塗装業務に興味のある方を募集しています。
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