一般の塗装会社より、高収入が期待できるわけとは?
2024.02.20
弊社は一般の塗装会社より高い報酬を従業員に提供しています。
なぜ、高い報酬を与えることができるのか。
それは他にはない高難度な塗装も行っているからです。
弊社が手がけているのは、戸建て住宅やアパート、マンションのように建物の塗装にとどまりません。
大きいもので言うと、鉄塔の塗装や橋梁の塗装など。
なかなかこういった特殊な建物は対応していない業者も多いです。
そのため、大きな対価を得ることができ、それを従業員の皆様にも分かち合うことができています。
もちろん高度なお仕事なので、安全面により気を遣って慎重に作業しなければいけません。
例えば、鉄塔工事だと、高さ数十メートルに及ぶところで塗装することもあるので、最初はかなり怖さもあるかと思います。
しかし、そういった作業も結局は慣れ。
高さが次第に気にならなくなり、普通に作業している感覚になれます。
鉄塔工事は1つの場所で頻繁に作業するわけではなく、数年おきに防錆作業や塗装作業をすることが多いです。
建物の耐久性を保つために欠かせない作業なので、公共機関からのお問い合わせも多いです。
また、弊社は名古屋を拠点に活動していますが、こういった特殊な塗装に対応できる業者が少ないため、他のエリアからのご相談もいただきます。
そのため出張にも対応できる方を望んでいます。ぜひお気軽にお問い合わせください。
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出張可能な塗装作業員を募集中!
2024.01.19
名古屋に拠点を置く藤田塗装では、現在若いスタッフを募集しています。
主に20代、30代を積極的に採用しています。
拠点が名古屋になっていますが、対応先は地方に行くこともあるので出張可能な方を募集しています。
北海道から九州まで対象です。宿泊費と食事(朝、昼、夜)は全額会社負担となります。
稼ぎたいという強い意欲のある方、ガッツのある方を積極的に採用しています。
塗装の経験があることが望ましいですが、そこまで実務経験は重視していません。
資格や免許も特に必要としていませんが、移動が必要な業務でもあるので普通自動車免許はあると助かります。
そして弊社で行う塗装作業は、一般宅の塗装だけでなく、ときには鉄塔や橋梁など大きな建造物の塗装に携わることもあります。
高所や特殊な状況で行われることがありますので、安全に配慮し、関連する基準や規制を守る意識の高い方を重宝しています。
そしてチームワークも大切です。
協力して作業できる方を望んでいます。
出張作業では場所やスケジュールが変動することがあります。
柔軟性を持ち、変化に適応できる方を歓迎します。
塗装業務に興味がある方、未経験でも挑戦してみたい方はぜひお問い合わせください。
将来的には高収入も期待できるお仕事です。
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橋梁の塗装は何年おき?10年?20年?
2023.12.20
橋梁の塗装の頻度は、様々な要因に依存します。
気候条件、橋の材料、交通量、および塗装の種類など。
一般的には5年から15年ごとに定期的に行われ、再塗装します。
何年おきに塗装するかは、環境や塗装会社の方針が大きいです。
例えば酷暑や厳しい寒冷などの極端な気象条件は、橋梁に対する影響が大きいです。
これらの条件下では、塗膜が早期に劣化する可能性が高まります。
そうなると、必然的に5年おきなど短い間隔での塗装が望ましいです。
そして橋梁の素材や構造によっても塗装の頻度が変わります。
例えば、鋼橋は錆の防止のために定期的な塗装が必要です。
塗装は行わなくても、錆止めや防水加工が1年おきに実施されることもあります。
他の要因として交通の多い橋梁では、排気ガスや走行中の振動が塗装に影響を与えることがあります。
これにより、塗膜が劣化する可能性が高まるため、5年など短い間隔で再塗装することが多いです。
あとは使用される塗料の種類や品質も耐久性に影響を与えます。
フッ素加工、シリコン加工など高耐候性の塗料を使用すれば、塗り替えの頻度を減らすことができます。
橋梁の塗装の頻度はこれらの要因によって異なります。
現在弊社では橋梁塗装に携わっていただけるスタッフを募集中です。
特殊な作業でもありますので、実務経験は問いません。
未経験の方でも始められるお仕事です。
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鉄塔はどのように塗装するの?
2023.11.20
鉄塔の塗装は、耐候性を向上させるとともに、腐食から保護するために重要です。
まず鉄塔の表面をサンドブラストやグラインダーを使用して古いペイントやサビを取り除く作業が必要です。
次に表面のクリーニングが重要です。
油や汚れを取り除き、塗装が適切に密着するようにします。
高圧洗浄機や洗浄剤を使用して行います。
サビのある箇所があれば、錆を取り除くために錆び止め剤を使用します。
これにより、塗料がしっかりと密着し、長期的な耐久性が向上します。
表面が綺麗になったら、プライマーを塗布します。
プライマーは塗料と鉄との密着性を高め、保護層を形成します。
プライマーが十分に乾燥したら、中間コートを塗布します。
中間コートは主に色の付いた塗料で、鉄塔の見た目を整え、保護を強化します。
最後に、フィニッシュコートを塗布します。
この層は主に耐候性を高め、外部要因から鉄塔を保護します。
各層の塗装が完了したら、それぞれの層が十分に乾燥するのを待ちます。
通常、各層の塗料には指定された時間が必要です。
この手順は鉄塔の状態によって異なる場合があります。
弊社では現在こういった鉄塔の塗装工事に携わっていただけるスタッフ募集中です。
20代、30代の若いスタッフは特に歓迎です。お気軽にお問い合わせ下さい。
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高収入も見込める塗装のお仕事です
2023.10.20
弊社は名古屋に拠点を置いていますが、実際は依頼をいただければどこへでも出向いて作業していますので、あらゆる地域で作業する形になります。
遠方への出張も了承いただけるスタッフを募集しています。
弊社は鉄塔や橋梁など、公共物に対しての塗装業務を中心に行っています。
住宅の塗装と違って高所での作業もあるため、最初はちょっと恐怖心を抱く方も少なくありません。
しかし、そういった場所で塗装できるようになると、だんだんと環境に慣れてきますし、それが当たり前になってきます。
他にはない難易度の高い塗装業務ということもあり、高収入をお約束して皆様を迎え入れています。
塗装経験有無は問わず20代30代の若い作業員を募集しています。
塗装経験がなくても、現場でどのような手順を踏んで作業していけば良いか、覚えていただければ問題ありません。
特に資格や免許を必要としない業務ですので、チャレンジ精神のある方、好奇心のある方、稼ぎたいという強い気持ちがある方であれば大歓迎です。
出張が頻繁に発生するため、決まった勤務地に向かうわけではありません。
しかし、遠方での作業は気分転換にもなるため、人によってはリフレッシュになるというスタッフもいます。
ぜひ一緒に働きましょう。
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