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外壁塗装の仕事に向いている人の特徴

2022.06.20

藤田塗装は、外壁塗装に関する業務を行っております。現在求人を募集させて頂いておりまして、未経験者の方でもやる気がある人は大歓迎ですので、お気軽にご連絡ください。今回は参考までに外壁塗装の仕事に向いている人の特徴について、少しお話をさせて頂きたいと思います。

外壁塗装の仕事ではお客様より仕上がりの完成度をやはりみられるものです。外壁塗装はきれいな仕上がりであることがマストとなりますので、細やかな作業が得意な方が向いているといえます。また、人によっては塗装の臭いが気になるという方もおられるのですが、それを仕事として長年やっていくにあたっては、においに耐性のある方の方が望ましいといえるでしょう。そして、塗装の仕事ではあるものの、外壁塗装には重たいものを運ぶ作業もありますので、体力も求められます。

藤田塗装は、鉄塔・橋梁の防錆塗装(公共事業)のスペシャリストです。 鉄塔が末永く設備の維持、美観を保つために欠かせないのが防錆塗装です。 日本のインフラを支える仕事のためやりがいを感じることができます。現在求人を募集させて頂いておりまして、未経験の方でも歓迎いたしますので高所得を目指しましょう。

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外壁塗装の仕事のやりがいについて

2022.05.20

藤田塗装は、外壁塗装など各種塗装に関する業務を行っております。現在外壁塗装など塗装の業務に従事をして頂ける方の求人を募集させて頂いております。皆さんの中にも外壁塗装の仕事にご興味のある方がいらっしゃいましたら、是非お気軽にお問い合わせいただければと思います。今回は外壁塗装のやりがいについてお伝えします。

外壁塗装の仕事は職人仕事でありますので、自分たちが磨き上げてきたスキルを使って仕事を完成させることができるという魅力があります。実際に、自分の手で建物がきれいに仕上がっていくのを見ていると、本当にやりがいを感じることができるものです。また、お客様に施工を喜んでいただけるほどに、次はもっと良いものにしようという気になりますので、その分より良い知識・技術を身に着けようという意識になるものです。

藤田塗装は、鉄塔・橋梁の防錆塗装(公共事業)のスペシャリストです。 鉄塔が末永く設備の維持、美観を保つために欠かせないのが防錆塗装です。 日本のインフラを支える仕事のためやりがいを感じることができます。現在求人を募集させて頂いておりまして、未経験の方でも歓迎いたしますので高所得を目指しましょう。

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名古屋で塗装作業に携わってみませんか?

2022.04.20

名古屋市に拠点を置く藤田塗装では全国各地の鉄塔や橋梁の塗装工事を行っています。

大きなタワーやアンテナなどが対象となりますので高所での作業も発生します。

戸建て住宅の塗装作業もありますが、藤田塗装に就業いただく方は鉄塔等の大きな建物の塗装がメインとお考えください。

鉄塔等の鉄骨資材が使用された建築物の場合、戸建て住宅に使用するような塗装材とは異なります。

鉄塔は防食性が高い亜鉛メッキを使用することが多いです。
錆が発生しにくく、雨水や乾燥にも強いので経年劣化を抑制する働きがあります。

ただ、半永久的に効果があるわけではありません。
塗装直後は塗膜がしっかりと密着していますが、湿気を帯びたり、乾燥を繰り返すことで、塗膜がだんだんと薄くなります。
最終的には塗膜が剥がれたり、剥離してしまうことがあります。

築年数が20年を超える場合はメンテナンスも含めて一度塗装を行うのが一般的です。

サビが目立つ場合は表面を研磨してから塗装しないと剥がれやすくなるので、表面をツルツルにして平らになってから塗装します。

藤田塗装に就業いただいた際は、塗装方法、高所での作業に即した足場組立方法、ハーネスの着用方法などをしっかり勉強してから業務に当たっていただきます。

塗装作業に興味のある方、お待ちしています。

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高さのある建物はどうやって塗装するの?

2022.03.18

名古屋市に拠点を置く藤田塗装では公共施設となる鉄塔や橋梁、それ以外には個人宅など幅広く塗装業務を行っています。

戸建住宅の場合は建物の周りに足場を組み立て、それを作業台にして塗装していきます。

しかし鉄塔や橋梁の場合、高さが数十メートル、あるいは100メートル以上になることもあり、そうなると足場を組み立てるのは状況によって困難なケースがあります。

もし足場を組み立てるのが難しい場合は、身体にハーネスを着用し、それらのロープを鉄塔や橋梁に引っ掛けて作業するケースがあります。

フルハーネスは体に巻きつけるようなベルトで、それを装着し、作業していきます。
フルハーネスには落下制御装置が付いていますので、途中でロックがかかり、落下を阻止する仕組みになっています。

そして鉄塔自体には、そういった保守メンテナンス作業を考慮した足場がすでに設置されています。

またハーネスを引っ掛けられる部分もあるので、そこに取り付けて作業していく形になります。
生身の体を鉄塔からせり出しながら作業するので、最初は怖さが出てしまうかもしれません。

しかし、しっかり安全確保し、塗装に集中することでそういった気持ちも段々と薄れていきます。

塗装の仕事に携わってみたいという方はぜひお問い合わせください。

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鉄塔塗装工ってどんな仕事?

2022.02.18

名古屋を拠点に置く藤田塗装では、全国各地の電力会社様や製造会社様からご依頼を受け、鉄塔の塗装工事を行っています。

鉄塔のような特殊な建造物の場合、塗装も細心の注意が必要になってきます。

基本的に建物塗装する時は足場を組み立てていくのが一般的です。
しかし電波塔をご覧になった方ならイメージがつくかと思いますが、高さ100m以上に及ぶ高い建造物です。

そういった建物に対し、足場を組んで作業すると相当な時間、およびコストがかかってしまいます。
そのため、鉄塔の塗装をする際は作業員が鉄塔によじ登って塗装する形が一般的です。

よじ登ると言っても高所での作業になるので、安全面は第1優先で作業します。

作業時にはフルハーネス着用、そして防護ネットを装備することが多いです。
鉄塔の柱に取り付けて固定することで身を守ってくれます。

そして作業時ですが、片方の手で塗料材、もう片方の手でシーラーや刷毛を持っていると仮定すると、両手が常に埋まっている状態。

こうなると身体を支えるものがなくなってしまいますので、体が固定されるようにハーネスの長さを短くして作業することが多いです。

また、塗装する前には汚れや苔、サビなどを取り除かなければいけないので、洗浄作業も必要です。

作業の恐怖感、そして重労働という大変な仕事ではありますが、そういった仕事に見合った報酬を藤田塗装ではお支払いしています。

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